「京音 -KYOTO-」、初の大阪公演が決定!出演はNABOWA、アナ、蔡忠浩(bonobos)!!!

京都のライブハウスやレーベルが中心となり活動を続けている音楽プロジェクト「京音-KYOTO-」。
6月のサーキットイベント開催を記念して、初の大阪公演が決定!

「京音-KYOTO- 大阪編」開催概要

開催日時

2019年4月18日(木)open 19:00 / start 19:30

会場

梅田シャングリラ

出演

NABOWA、アナ、蔡忠浩(bonobos)

料金

前売り券 3,500yen/当日券 4,000yen
※入場時に別途ドリンク代(¥600)が必要となります。

プレイガイド

●チケットぴあ(https://t.pia.jp/0570-02-9999/Pコード:142-886)
●ローソンチケット(http://l-tike.com/0570-084-005/Lコード:52810)
●イープラス(https://eplus.jp/sf/detail/2856990001-P0030001

NABOWA

YU KAWAKAMI(drums/piano)、KANADE KAGEYAMA(guitar)、HIRAKU YAMAMOTO(violin)、ITARU HORIKAWA(bass)

京都を拠点に活動している4人組インストゥルメンタル・バンド。現在までに5枚のアルバムをリリース。国内外大型フェスへの出演や、近年は、台湾3都市ツアー、香港ワンマンを行うなどライブアクトとしてアジアでも高い評価を獲得している。

http://www.nabowa.com/

アナ

大久保潤也(vocal/guitar/sampler)、大内篤(guitar/chorus)

福岡出身、現在は東京を拠点に活動する2人組。結成は2人が中学生の時、2005年にソニーミュージックからデビュー、2010年にSECOND ROYAL RECORDSに移籍。デビュー当時から変わらないセンチメンタルな日本語詞、2人の織りなすキャッチーで耳に残るメロディやギターフレーズを様々なフォーマットで作品にし、現在までに5枚のアルバムをリリース。2019年3月6日、待望の新作『時間旅行』をリリースする。

http://www.a-naweb.net/

蔡忠浩(bonobos)

1975 年産まれ、関西出身。bonobosのボーカル&ギターで作詞曲担当でもある。酸いも甘いも、多少包み隠しながら書く、人間味のある歌詞と、言葉にならない気持ちを音に変換させ、音楽を作り、奏でる。ここ数年はバンドやソロ活動の枠を越え、舞台の音楽監督や映像への音楽提供なども行う。

http://saichung-ho.com/

京音2019、開催決定!!

年々盛り上がりを見せつつある京音-KYOTO-サーキットLIVEイベントが、京都のライブハウス4会場を使い、今年も開催決定!
Live House Nano・磔磔・MUSE・METROといった京都を代表するライブハウスからイベントを盛り上げます!
詳細は決まり次第、随時HPに掲載いたします。乞うご期待!!

“京音-KYOTO- 2019”

6月21日(金)@Live House nano ※satellight party
6月22日(土)@磔磔・KYOTO MUSE / METRO ※night Event
6月23日(日)@磔磔・KYOTO MUSE

京音-KYOTO-とは

京都から音楽を発信する、京音 -KYOTO-。

いつも新しい音楽を探している人、
自分の好きなアーティストを紹介したい人、
自分が大切な仲間と音楽活動をしている人—–

ライフスタイルの中で常に音楽に触れている人たちが、
この企画を通じて繋がっていくことで新しい音楽に出会い、
「発見」や「発信」「共有」
ができるようなプロジェクトにしたい
という想いで「京音-KYOTO-」は始まりました。

企画にご賛同頂けるみなさんと店頭で新しい音楽に出会い、イベントで生の音楽を体感し、それぞれの想いを共有できるような企画をこれからも実施していきます。

参加型音楽プロジェクト「京音-KYOTO-」の
貴方なりの楽しみ方を見つけて下さい。

京音-KYOTO- OFFICIAL HP

http://www.ky-o-to.com/