映画『高慢と偏見とゾンビ』PRでゾンビパレードinなんば!!

9.30に公開の『高慢と偏見とゾンビ』のPRとして…

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本作をイメージした中世の華麗な衣装に身を包んだゾンビやアクションを繰り広げる主人公のエリザベス(中世の美女)に扮したコスプレイヤーやそのほかゾンビ3体と一緒に休日の観光客に沸く、アメリカ村・道頓堀・宗衛門町をゾンビ隊が練り歩いた。

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有名コスプレイヤーと!

エリザベス役に扮したのは世界コスプレサミットで世界一位のコスプレイヤーに輝いた因幡優里さん。
そして中世の美女ゾンビに扮したのは、焼き肉の女王いかりんさんと豪華なコスプレイヤーに参加していただいた。

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ゾンビパレードの反響は?

祝日の観光客には場所的に外国人が多く、最初は驚き戸惑っていましたが、あっという間に人だかりができ、行き交う人達はスマホを手に取り、写メを撮影。
ミナミという限定された場所でのPRのつもりだったが、SNSで世界に思いがけなくPRできることに。

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その後、本作のイメージにピッタリなレストラン「ザクロ」に場所を移し、ゾンビパーティーを開催。

2016.9.30(金)~ TOHOシネマズなんば他 全国ロードショー!!是非ご覧ください!!

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『高慢と偏見とゾンビ』

あらすじ

18世紀末、イギリス。謎のウイルスが蔓延し、感染した者はゾンビとなって人々を襲っていた。片田舎で暮らすベネット家の5人姉妹は得意のカンフーでゾンビと戦う毎日だが、姉妹の母親は娘たちを早くお金持ちと結婚させなければと焦っていた。

そんな時、近所に資産家のビングリーが引っ越してきて、友人の大富豪で高潔な騎士ダーシーも出入りするようになる。折しも舞踏会が開かれ、ビングリーとベネット家の長女ジェインはひと目で恋におちる。一方、次女のエリザベスはダーシーの高慢な態度に腹を立てながら、彼のことが気になって仕方ない。ダーシーも戦う姿が勇ましい彼女に惹かれていくが、身分の違いを乗り越えることができないでいた。

ところが突然、ビングリーがジェインを置いてロンドンへ帰ってしまう。
ダーシーが二人を引き裂いたと聞いたエリザベスは激怒し、ダーシーが一世一代の決意で臨んだプロポーズを拒絶してしまう。そんな中、遂に人類とゾンビの最終戦争が始まり、エリザベスとダーシーは共に戦うことに。

果たして、すれ違う恋と、人類滅亡の行方は─?

キャスト・スタッフ

監督
バー・スティアーズ
出演
リリー・ジェームズ:エリザベス・ベネット
サム・ライリー:ミスター・ダーシー
ジャック・ヒューストン:ジョージ・ウィカム
ベラ・ヒースコート:ジェイン・ベネット
ダグラス・ブース:ビングリー

公式HP

http://gaga.ne.jp/zombies/