【映像リリース情報】 世界中で愛される超ひねくれもの”グリンチ”が、あのイルミネーションの最新作として日本にやってくる!!「グリンチ」

つぶらな瞳のグリンチが、ひねくれ者になってしまったのはなぜ!?そして、グリンチが思いついたとんでもない計画とは!?超ひねくれ者のグリンチが巻き起こす、ハートウォーミングな物語!

スタッフ

監督:スコット・モシャー、ヤーロウ・チェイニー
製作:クリス・メレダンドリ、ジャネット・ヒーリー
原作:ドクター・スース
脚本:マイケル・ルシュール、トミー・スワードロー

キャスト

ベネディクト・カンバーバッチ(グリンチ)
ラシダ・ジョーンズ(ドナ)
キーナン・トンプソン(ブリクルバウム)
キャメロン・シーリー(シンディ・ルー)
アンジェラ・ランズベリー(マクガークル村長)
ファレル・ウィリアムス(ナレーター)
★日本語吹き替え
大泉洋(グリンチ)
杏(ドナ)
秋山竜次(ブリクルバウム)
横溝菜帆(シンディ・ルー)
宮野真守(ナレーター)

概要

「怪盗グルー」シリーズや「ミニオンズ」など、数々の人気アニメを生み出すアニメーションスタジオのイルミネーション・エンターテインメントが、2000年にジム・キャリー主演で実写映画化もされたドクター・スースの名作絵本に登場するアメリカの国民的キャラクター「グリンチ」を、新たにアニメ映画化。幼い頃はつぶらな瞳が愛らしかったが、成長してすっかりひねくれてしまったグリンチ。洞窟の中で暮らす彼は、愛犬マックスの献身的な愛にもぶっきらぼうに対応し、山麓の村人たちに意地悪ばかりして楽しんでいた。いつも不機嫌で孤独なグリンチは、村人たちが大好きな「クリスマス」を盗んでしまおうと思いつくが……。オリジナル英語版ではベネディクト・カンバーバッチ、日本語吹替え版では大泉洋がグリンチの声を担当。

小さい頃はかわいかったグリンチも、今はすっかり偏屈意地悪親父。環境がそうさせてしまったのは、人間界でも同じ。
ただそんなグリンチもマックスや女の子とのふれあいで、かわいいシーンがあったり意外に改心が早かったりと、心底憎めないやつ。とにかく親子で観てほしい作品!
ミニオン、ペットで有名なイルミネーション最新作ということもあり、とにかく映像が美しい!クリスマスのキラキラ感とか、グリンチのふわふわ感とか、かわいいところわんさか。
グリンチのオフィシャルHPでは、日本版イメージソングPefume「Tiny Baby」をグリンチが踊っている動画も公開されているので、ぜひキュートなグリンチをご覧あれ!
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(TEXT:りえ)