【映像リリース情報】「死霊館」の恐怖はここから始まった! ジェームズ・ワンが贈る「死霊館」シリーズ最新作!! 「死霊館のシスター」

『死霊館』、『アナベル』すべての恐怖はここから始まったー。

スタッフ

監督:コリン・ハーディ
製作:ジェームズ・ワン
原作:The Num
脚本:ゲイリー・ドーベルマン

キャスト

タイッサ・ファーミガ(アイリーン)
デミアン・ビチル(バーク)
ジョナ・ブロケ(フレンチ)
ボニー・アーロンズ(ヴァラク)

概要

1952年、ルーマニアの修道院でひとりのシスターが自殺する事件から今回の物語が始まる。
キリスト教徒にとって最大のタブーである“自殺”をシスターが選んだ事にバチカンが調査を開始。
調査依頼を受けたのは、バチカンからの信頼が厚い神父:バーク(デビアン・ビチル)と土地勘があるという理由で選ばれたシスター:アイリーン(タイッサ・ファーミガ)。
しかし、アイリーンは土地勘どころかルーマニアにすら行ったことはなく、本当の理由は不思議な力を持っていたからだった。

2人はルーマニアに着いた際に、シスターの遺体を発見した第一発見者の青年:フレンチ(ジョナ・ブロケ)のもとへ。彼は地元の人ではなく、不気味で誰も近寄らない修道院に食料を運ぶため雇われた青年であった。
3人はシスター自殺の謎を解くため修道院へと向かい、調査を開始するのだが、次々と起こる怪奇現象に「何か」の存在に気づく...

製作を担当するのは『死霊館』の生みの親“ジェームズ・ワン”。そしてアイリーン役には『死霊館』シリーズで主演を務めた“ベラ・ファーミガ”の実の妹“タイッサ・ファーミガ”が演じたことも話題に。製作当初は実の妹という事で嫌煙されていたがオーディションで“タイッサ・ファーミガ”の演技を見た製作陣が「完璧だ!」と絶賛。
豪華な製作陣、俳優陣というだけでも必見の価値あり!

シリーズの前日譚として描かれる今作は、ルーマニアの城のような教会が舞台となっており、ホラー映画に欠かせない異様な雰囲気は折紙つき!
次々と起こる怪奇現象に主人公達はどう立ち向かうのか。気になる「何か」とはいったい何だったのか!?
是非あなたの目で確かめてください!!