【映像リリース情報】シリーズ最高傑作のスパイアクション超大作!「ミッション:インポッシブル フォールアウト」

シリーズ最高傑作と呼び声が高い前作『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』でトムの絶大な信頼を得たクリストファー・マッカリーが、シリーズ史上初めて同一監督を担当。盤石の豪華キャスト・スタッフが、パリ、ロンドンなど世界中を股に掛け、前作をも越えるシリーズ史上最も不可能なミッションに挑む!!

スタッフ

監督 クリストファー・マッカリー
原作 スパイ大作戦
脚本 クリストファー・マッカリー

キャスト

トム・クルーズ、ヘンリー・カヴィル、ヴイング・レイムス、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセット、ヴァネッサ・カービー、フレデリック・シュミット、ミシェル・モナハン、アレック・ボールドウィン

概要

シリーズ第6作目となる今作は、今までのアクションを超え、文字通り「不可能」を「可能」にしてしまう見所が満載な作品!!
凱旋門を駆け抜けるバイクアクション、トムが骨折した事でも話題となったビル間のジャンプなど、様々なスタントは今作でも健在!

ことの発端となったのは
盗まれた3つのプルトニウムを回収するミッションについていたイーサン・ハント(トム・クルーズ)と仲間たちが、回収目前で何者かによりプルトニウムを奪われてしまう。事件の裏には、秘密組織「シンジケート」の残党が結成した「アポストル」が関与しており、手がかりはジョン・ラークという名の男だった。ラークが接触するという謎めいた女、ホワイト・ウィドウ(ヴァネッサ・カービー)に近づく作戦を立てるイーサンと、IMFだったが、イーサンの動きに不信感を抱くCIAが、監視役として敏腕エージェントのオーガスト・ウォーカー(ヘンリー・カヴィル)を送り込んでくる。イーサンは疑惑の目を向けるウォーカーを同行しながら、ミッションを遂行するのだが……。
映画の冒頭で出てくる諜報員同士での合言葉や、テープを再生したあとにデータが自動的に消滅する「お約束」も忘れてはいけない。最先端の技術を駆使したバトルとこういった超クラシックな演出も含めて是非見て欲しい作品です!