「京音-KYOTO-」がコンピ第2弾のリリースにあわせ、3DAYSでレコ発イベントを開催!

豪華ゲストアーティストも出演!

京都から音楽を発信する、「京音-KYOTO-」がコンピ第2弾のリリースにあわせ、3DAYSでレコ発イベントを開催!SPECIAL OTHERS、ハンバート ハンバート、Polaris、bonobosなど、豪華ゲストアーティストも出演!

京都から音楽を発信する「京音-KYOTO-」が、2016年の「京音-KYOTO-」をまとめたコンピレーションCDをリリース、あわせてLive House nano、磔磔、KYOTO MUSE、METROの京都市内4会場のライブハウスで3日間に渡って繰り広げる「京音-KYOTO- 2017」の開催を発表。
2016年の「京音-KYOTO-」に出演したアーティストはもちろん、SPECIAL OTHERS、ハンバート ハンバート、Polaris、bonobos、fox capture plan、韻シスト、Nulbarich、Kan Sano、スカート、jizue、Homecomingsなどなど、豪華アーティストの出演が予定されている。
チケット最速先行販売として、上記コンピが特典で付いた通し券が本日より限定枚数販売開始との事なのでぜひチェックして頂きたい。

なお、RIDDIMATES、踊る!ディスコ室町、フライデイフライデー、ベランダ、POLPTOMが出演する無料開催の「京音-KYOTO- vol.6」は12月15日(木)にKYOTO MUSEで開催されるのでこちらもあわせてチェックして頂きたい。

CD「京音-KYOTO- vol.2」

コンピレーションアルバム「京音-KYOTO- vol.2」
CD / KYOTO 2 / 1,500yen + tax / released by TSUTAYA
発売日:2016.02.01
【収録予定アーティスト】
踊る!ディスコ室町 / POLPTOM / knit / SAPPY / 愛はズボーン / ベランダ / And Summer Club / 象の背 / メシアと人人 /フライデイフライデー / くつした

「京音-KYOTO- 2017」

2017.2.17(fri)-19(sun)

出演アーティスト

SPECIAL OTHERS
ハンバート ハンバート
Polaris
bonobos
fox capture plan
韻シスト
Nulbarich
Kan Sano
スカート
jizue
Homecomings
and more…

SPECIAL OTHERS

special-others

1995年、横浜の岸根高校の同級生にて結成。2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。2006年、ビクターよりメジャーデビュー。以後、音源制作やライブ、ツアー、様々な フェスへの出演、他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。最新作「WINDOW」 ではオリコンチャート8位に ランクインし、6作連続のTOP10入りとなった。2013年、 日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。バンド名の 通称は「スペアザ」。ジャムバンド、インストバンド、ポストロックと評される場合が多い。これまでに ミニアルバム4作品、フルアルバム6作品、コラボ作品 集1作品、DVD2作品、限定シングル7作 品、配信ライブアルバム6作品、アナログ盤2作品をリリース。
http://www.specialothers.com/

ハンバート ハンバート

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1998年結成、佐藤良成と佐野遊穂によるデュオ。2001年CDデビュー。フォーク、カントリー、アイリッシュ、日本の童謡などをルーツに、叙情的でユーモアあふれる音楽は、幅広い年齢層から支持を集める。海外の伝統音楽系ミュージシャンたちとの共演も多く、2011年にはスコットランド最大の音楽イベント「ケルティックコネクション」に出演。国内でも、佐藤良成がくるりのレコーディングメンバーやライブサポートメンバーを務めたほか、芥川賞を受賞したお笑い芸人・又吉直樹氏がファンであることを公言するなどクリエーターやアーティストからの評価も高い。映画「包帯クラブ」(堤幸彦監督)、映画「プール」・テレビ番組「2クール」(小林聡美・もたいまさこ出演)で劇中音楽や主題歌を担当し、「シャキーン!」「おかあさんといっしょ」などの子供番組、深夜アニメ「この素晴らしい世界に祝福を!」にも楽曲を提供。最近ではCMソング「アセロラ体操のうた」が話題に。現在はミサワホーム、リンナイ、JR九州等のCMがオンエア中。6月にはデビュー15周年記念アルバム「FOLK」が発売された。
http://www.humberthumbert.net/

Polaris

polaris

2001年11月にミニアルバム「Polaris」でデビュー。強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴに透明感あふれるオオヤのボーカルが溶け合うアンサンブルが彼らの個性。その音響的なダイナミズム感に溢れたサウンドと日常の中の喜怒哀楽を写実的に描き出す世界観は、ポラリスにしか表現できないポップスともいえる。これまでに「Home」「Family」「Union」「空間」、4枚のフルアルバムをリリース。ライブでの評価も高く、フジロック他、数々の野外フェスでの名演多数。2006年以降は、オオヤ、柏原とも、それぞれのソロ活動をスタート。オオヤは、2010年2月に活動拠点をベルリンに移し、ソロプロジェクト”SPENCER”を始動。柏原は、FISHAMNSでの活動の他、2011年、茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ/FISHMANS)、加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ/LOSALIOS)、らと”So many tears”を結成。2012年9月に約6年ぶりとなるシングル「光る音」をリリースし、Polarisとして再始動。2013年には、ミニアルバム「色彩」を、2015年には5枚目のフルアルバム「Music」をリリース。
http://www.polaris-web.com/

bonoobs

bonobos

レゲェ・ダブ、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを呑み込みながらフォークへと向かう、多彩なアレンジと卓越した演奏能力にボーカル蔡の心に触れる歌声が混ざりあう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団!蔡忠浩(V,G)森本夏子(B)小池龍平(G)田中佑司(Key)梅本浩亘(D)の4メンズ&ウーメンでお届けします。
http://bonobos.jp

韻シスト

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生々しく、独創的なサウンドとグルーヴィーで極上なライブパフォーマンスに定評がある大阪をベースに活動するヒップホップ・バンド。数度のメンバー・チェンジを経て、2MC(BASI、サッコン)、Gu(TAKU)、Ba(Shyoudog)、Ds(TAROW-ONE)からなる鉄壁の現メンバーとなる。1998年結成当初から大阪を拠点として活動し、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、またミュージシャンズ・ミュージシャンとして高い評価を受け続けている。2001年3月、デビュー作となるミニ・アルバム「ONE DAY」(RD RECORDS)をリリース。以来、これまでに5枚のフル・アルバム、4枚のミニアルバム、4枚のシングルをリリース。TAKU、Shyoudog、TAROW-ONEからなる韻シストBANDとしても1枚のアルバムをリリースしている。その他、客演作も多数。2016年にはPUSHIMが主催するレーベル“Groovillage”へ合流。6月15日には通算6枚目、約2年8ヶ月振りとなるオリジナル・アルバム「CLASSIX」のリリースも決定。偶数月には大阪、東京での主催イベント「NeighborFood」も開催中。評判が評判を呼び満員御礼で継続開催されるなど、大阪、東京を中心に各地で韻シスト・マニアがじわりと、そして確かな足取りで増殖中。
http://www.in-sist.com/

fox capture plan

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“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、
それぞれ違った個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年結成。
2013年2nd album「BRIDGE」を12月に発売し、
「JAZZ JAPAN AWARD 2013アルバム・オブ・ザ・イヤーニュー・スター部門」、
第6回「CDショップ大賞2014」ジャズ部門賞を受賞。
2015年は年初に3作のアルバムリリースを公言し、「UNDERGROUND」「COVERMIND」「BUTTERFLY」の三部作で「JAZZ JAPAN AWARD 2015アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門」を受賞、オーストラリア・ブリスベンフェスティヴァル出演、ドラマ、CMなど多方面への楽曲提供も行う。
最新作「BUTTERFLY」は「CDショップ大賞2016」ジャズ部門賞を受賞。
2016年は活動5周年を迎えさら に精力的に活動中。7月には FUJI ROCK FESTIVAL,
9月には第15回東京JAZZに出演を果たす。
http://foxcaptureplan.tumblr.com/

Nulbarich

nulbarich

シンガーソングライターJQ をリーダーとして結成されたバンドNulbarich(ナルバリッチ)。
基本ギター、キーボード、ドラム、ベースの5 ピースバンド。
メンバーを固定しないが、同じ志をもつメンバーで、時代、四季、背景など状況に応じた、ベストなサウンドを創り出す。
ソウル、ファンク、アシッド・ジャズなどのブラックミュージックをベースに、ポップス、ロック
などにもインスパイアされたサウンドは、国内外のフィールドで唯一無二のグルーヴを奏でる。
Nulbarich( ナルバリッチ) という名前には、
Null( ゼロ、形なく限りなく無の状態)
but( しかし)
Rich( 裕福、満たされている)
から作られた造語であり、形あるものが全てではなく、形の無いもの
(SOUL、思いやりや優しさ含めた全ての愛、思想、行動、感情)
で満たされている「何も無いけど満たされている」という意味が込められている。
http://nulbarich.com/

Kan Sano

kansano

キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
リ リースした3枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEXは国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、フランス World Wide Festivalなど国内外の大型Fesに出演。
キーボーディスト、プロデューサーとしても Chara、UA、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、青葉市子、Seiho、須永辰緒、佐藤竹善、Madlib、Shing02、いであや か、Ovall、mabanua、Eric Lau、七尾旅人、Monday Michiruなどのライブやレコーディングに参加。
また国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、ジョンソン、NTT、日本管理センターのCMやJ-WAVEのジングルなど各所に楽曲を提供。
新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となる。
またリミックスやオリジナル楽曲をコンスタントに発表しているSoundCloudにも多くのフォロワーが付き、累計40万再生を記録するなど多方面で活躍中。
2016年、「C’est la vie feat. 七尾旅人」を 7inchで発売、発売直後に早くも希少アイテムとなっている。
また七尾旅人に加え、Maylee Todd、Michael Kanekoらを迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』を発売。
2017年、3年振りの全国ツアー “Magical kiss tour 2017” を敢行。
http://kansano.com/

スカート

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どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。強度のあるポップスを提示しながらも観客を強く惹き付けるエモーショナルなライヴ・パフォーマンスが話題を呼んでいる。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。2010年、自身のレーベル、カチュカサウンズを立ち上げ、ファーストアルバムをリリースした事により活動を本格化。さまざまな形態でライヴを行ってきたが、現在は佐久間裕太(ex.昆虫キッズ/ドラムズ)、清水瑶志郎(マンタ・レイ・バレエ/ベース)、佐藤優介(カメラ=万年筆/キーボード)、シマダボーイ(NATURE DANGER GANG、フジロッ久(仮)/パーカッション)をサポートメンバーとして迎え活動している。発表作品に『エス・オー・エス』(2010年)、『ストーリー』(2011年)、『ひみつ』(2013年)、『サイダーの庭』(2014年)がある。最新作は12インチシングル『シリウス』(カクバリズム/2014年)らカクバリズムでの初のリリースとなり、続く最新作『CALL』(2016年)が全国各地で大絶賛を浴び、晴れて初のシングル『静かな夜がいい』(CD+DVD)を11月にリリースする。スピッツや鈴木慶一氏など諸先輩からも賞賛され、名作を連発しているオルタナティヴなアーティスト/バンドである。
http://skirtskirtskirt.com/

jizue

jizue

2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。
ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つ
スウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンド で、地
元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL 2012』、『GREENROOM
FESTIVAL’14』といった大型フェスにも出演するなど、全国各地でその圧倒的な
演奏力で高い評価を得ている。
これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』の3枚のフルアルバムを発表し、
そのどれもがロングセラーを記録。
2014年5月に行ったカナダツアーも各地で大成功をおさめ、8月には4枚目となる
フルアルバム『shiori』を発表。
2015年はインドネシアでの大型フェス出演、中国ツアーを行うなど、国内に留まらず
海外へ活動域を広げている。
そして、2016年5月25日、2年振りとなる待望のニュー・アルバム「story」をリリース。
メンバー / 山田剛(ベース) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ) / 粉川心(ドラム)
www.jizue.com

Homecomings

homecomings

京都在住、女の子3人+ 男の子1人の4ピース・バンド。「FUJI ROCK FESTIVAL」「RUSH BALL」「FM802 RADIOCRAZY」「BAYCAMP」等への出演や、The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Veronica Falls / Computer Magic / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、東京・大阪での自主企画イベントの開催など、2012年の結成から飛躍的に活動を展開中。
これまでに『Homecoming with me ?』(2013年 CD/10″)、『I Want You Back』(2014年 CD/7″)、平賀さち枝とのコラボシングル『白い光の朝に』(2014年 CD/7″)、1stフルアルバム『Somehow, Somewhere』(2014年 CD/LP) 、『HURTS』(2015年 CD/7″) をリリース。2016年5月11日待望の2ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』をリリースした。
http://homecomings.jp/

スケジュール・場所

■2.17(fri) @ Live House nano
open 18:00 / start 18:30

Live House nano
〒604-0041
京都市中京区押小路通西洞院東入ル二条西洞院町632-3
TEL:075-254-1930
http://livehouse-nano.com/

■2.18(sat) @ 磔磔/KYOTO MUSE
open 14:00 / start 14:30

磔磔
www.geisya.or.jp/~takutaku/
〒600-8061
京都府京都市下京区富小路通仏光寺下る筋屋町136
TEL:075-351-1321

KYOTO MUSE
〒600-8006
京都府京都市下京区四条通柳馬場西入立売中之町102-3
TEL:075-223-0389
http://www.arm-live.com/muse/kyoto/

■2.19(sun) @ METRO
open 16:00 / start 16:30

METRO
〒606-8396
京都市左京区川端丸太町下ル
京阪神宮丸太町駅2番出口恵美須ビルBF
TEL:075-752-4765
www.metro.ne.jp

TICKET

12/18(日)より下記にて一般販売開始。

18日19日通し券 6,500yen (京音-KYOTO- CD付き)  
18日(土)前売り 5,000yen
19日(日)前売り 2,500yen

補足

  • ※ご入場の際、別途ドリンク代が必要となります。
  • ※2月17日公演は通し券、各前売り券いずれかご購入の方に限り無料で入場出来ます。

ローソンチケット(0570-084-005/Lコード:57173)
e+(http://eplus.jp)
楽天チケット(http://r-t.jp/ky-o-to)
チケットぴあ(0570-02-9999/Pコード: 316-318)

通し券最速先行受付

受付URL : http://eplus.jp/kot/(PC&モバイル)
受付期間 : 11/25(金)19:00~12/14(水)21:00

※受付期間内に、受付URLへアクセスし、お申込みください。
※お申込みにはe+(イープラス)の会員登録(無料)が必要です。
※お申込みは先着順です。予定枚数に達し次第、受付を終了いたします。

各日前売りオフィシャル先行受付

受付URL : http://eplus.jp/kot/ (PC&モバイル)
受付期間 : 12/15(木)12:00~12/17(土)21:00

※受付期間内に、受付URLへアクセスし、お申込みください。
※お申込みにはe+(イープラス)の会員登録(無料)が必要です。
※お申込みは先着順です。予定枚数に達し次第、受付を終了いたします。

京音公式HP

http://www.ky-o-to.com/