365日映画を観よう。今日は妹の日なので、今日の映画は「妹さえいればいい。」

妹をこよなく愛する妹バカの小説家「羽島伊月」の周囲にはいつも個性的な人物が集まっていた。その内の一人、銀髪碧眼美少女の「可児那由多」は、彼と同じ小説家の仲間として伊月の部屋によく遊びに訪れる。そして、恋と友情、そして夢などに悩みを抱える少女「白川京」は、伊月が大学を辞める前までは伊月の同級生だった!、平坂読による日本のライトノベルのアニメ化★
軽い感じの物語かと思えば、しっかりとシリアスなシーンが設けられていて、しっかりとした葛藤、人間関係が描かれており泣いちゃうシーンもありです。