365日映画を観よう。今日は加瀬亮の誕生日なので…「それでもボクはやってない」の映画をご紹介。

女性専用車両という存在になんやねんとおもう殿方も多いと思いますが、女性も男性も専用車両ができる世の中を願います。
そんな満員電車の中、無実の痴漢の罪で冤罪をかけられる法廷ものです。
こんな若き頃のイケメンの加瀬亮がまず痴漢するわけないでのすが、こういうシュチュエーションにおいてはとても男性の立場が弱いことをつくづく知らされる作品です。